WF2018夏 東京ドールブースレポート

 昨日はワンフェスに行き、東京ドールさんのブースを見てきました。今回は新作の「ちさたん」を見に行くのが目的でしたが、来月発売予定の「おんしちゃん」も展示されていました。ちなみに一番手前のドールは47cm素体を使用したふわりの大人バージョン、メイクもワンオフの世界でたった一人のドールです。

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高解像度レンズに適した保護フィルターKenko ZX【ゼクロス】シリーズ

 レンズを購入する時一緒に購入した方が良いものにレンズフィルターがあります。昔(フィルム時代)は付いていればいいや位のアバウトな感覚でしたが、高解像度なレンズの場合それ相応のフィルターを装着した方が良いです。10万円超えのレンズを買ってノーブランドのフィルターを装着とかは勿体ない話です。

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PENTAX HD D FA50F1.4 SDM AW、開放で夜景を撮ってみる

 ふとしたことからPENTAX HD D FA50F1.4 SDM AW」が夜景撮影に向いているのか?と疑問に思ったので急遽夜の街に出かけて撮影してきました。結論から言うと「綺麗な夜景写真を撮影できるレンズ」と言えそうです。

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PENTAX K-1 MARK2の高感度を利用して、真っ暗闇の中で手持ち記念撮影

 PENTAX K-1 MARK2の最高感度はISO819200ですが、本当に真っ暗のところで記念撮影を出来るのかやってみました。ご覧の様に真っ暗の中でも手持ちで記念撮影が可能でした。

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PENTAX Q-S1はセンサーが小さい分ピントの合う範囲が大きくなりスナップに便利

 先日ドールと狭山湖に行ってきたのですが、サイクリングだったので携帯に便利な「PENTAX Q-S1」を持っていきました。途中多摩湖橋から村山上貯水池取水塔が見れることに気付きましたが、この場所からだと取水塔が遠く望遠レンズを使用するしかありません。

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高いカメラは実は高くない?

 カメラを購入するとき避けて通れないのが予算との折り合いです。しかし表向きの販売価格だけでなく、1ショットあたりの価格という見方をしてみるとフルサイズも決して高くないという考え方が出来そうです。今日はそんなお話をしてみたいと思います。

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「インターバル合成」を使用すれば、星の軌跡が流れる天体写真を自宅のベランダで

 星の軌跡が流れるような天体写真、一度や二度は見たことがあると思います。あのような写真は通常街灯の無い高原等で撮影されたものが多く、住宅地では地上にある様々な光が邪魔をして撮影をすることが不可能です。また市街地では大気の汚れによって星が見にくいということも撮影を困難にしていました。
しかしPENTAXの「インターバル合成」機能を使用すれば誰でも簡単に星の軌跡が流れる天体写真を撮影可能です。

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